馬プラセンタサプリメントの原料になる馬の胎盤の産地とは?

馬プラセンタサプリメントの品質は、その馬の産地や飼育されている環境や方法によって、原料となる胎盤の品質や安全性が大きく変わってきてしまいます。

 

馬プラセンタサプリメントを販売しているメーカーが、それぞれ馬の産地は違っていても、厳選された牧場と直接契約をして原料に使用しています。

 

もちろん、その品質は馬の産地だけで決まるわけではありませんが、馬プラセンタサプリメントのよりよい効果を実感するために、馬の産地や飼育されている環境や方法などを知っておくことも大切です。

 

馬プラセンタサプリメントの原料となる主な馬の産地

  • 国産

    北海道の広大な牧場でストレスを感じることがなく、馬の体調管理や衛生管理などが徹底的に管理された環境で育てられています。

  • キルギス産

    標高2000m以上ある放牧地で飼育されて優れた心肺機能と生命力を持った馬が、国・獣医・牧場が徹底的に管理している環境で育てられています。

  • カザフスタン共和国産

    大自然の中で食肉馬として自然放牧されて育てられており、自生している牧草を食べてストレスを感じることがない環境で育てられています。

  • アルゼンチン産

    広大な草原でのびのびと牧草を食べながら育てられているためストレスを感じることがなく、食肉馬としての国の安全基準によって厳しい検査を受けています。

  • オーストラリア・ニュージーランド産

    世界一の清浄国と言われているほど、厳重な検疫体制によって家畜を疫病から守っているので、国産のものと同じぐらい安全性が高い環境で育てられています。

  • メキシコ産

    国の厳しい検疫やアメリカの厳しい衛生基準にもクリアしているほど安全性が高く、広大な面積の高原で食肉馬として育てられています。

 

母の滴プラセンタEXに使用されている胎盤の産地はメキシコ産

本来、馬は群れで1日のほとんどを草を食べて自由に移動しながら暮らしている動物です。

 

そのため、過度なストレスが馬にかかってしまうと、人間と同じように食欲不振や免疫機能の低下を引き起こしてしまったりなどしてしまうため、その胎盤にもさまざまな影響を与えてしまうことになり、プラセンタの原料として使用するには、品質があまりよくないものとなってしまいます。

 

母の滴プラセンタEXの原料は、メキシコ産のアラブ種という耐久力に優れた、サラブレッドよりも一回り小さくしたぐらいの大きさで、体重が600kg位の食用馬の胎盤が使用されています。

 

食用馬が育てられている牧場は、広大な面積を保有する高原で、雄大な自然の中でのびのびとストレスのない環境で健康に育てられています。

 

牧草だけで合成飼料が与えられることはなく、カルシウムなどのミネラルも与えられていたりなど、馬の健康管理にも細心の注意が払われており、このような環境で育てられた馬は上質な食肉馬になり、その胎盤は健康で品質のよいものとなります。

 

メキシコの馬肉はアメリカFDAの厳しい衛生基準をクリアしており、その生産量は世界で第2位で、胎盤を日本に輸入するときには食品として厚生労働省に認可が必要なため、国産の胎盤と同じように、メキシコ産の馬の胎盤も安全性や品質が高いものとなるのです。

 

国内でもトップクラスの母の滴プラセンタEXの安全性とは?

母の滴プラセンタEXは、まずは1番大切なプラセンタサプリの原料となる胎盤の収集から、安心して摂取することができるプラセンタサプリメントとして販売されるまで、その製造工程にこだわりを持っています。

 

メキシコ産の食肉馬の健康な原料となる胎盤を収集するときに、鮮度・安全性・製造工程に至るまで、その品質の高さを維持するために繊細で高度な技術によって作られています。

 

そしてそのこだわりがあるこそ、母の滴プラセンタEXを安心して毎日摂取することができるのです。

 

 

※公式ページより引用しています

 

フローレス化粧品では、プラセンタの効果を最大限に実感できるように、製造方法にこだわってたんぱく質量アップなどのバージョンアップを何度も重ねています。

 

現在では5代目となり、プラセンタのたんぱく質量が98.8%とほぼ100%と言ってもいいぐらいの濃度になり、これは他のメーカーのプラセンタの中でも1番高いたんぱく質量となっています。

 

そして、今回バージョンアップされた体に優しいカプセルは、合成着色料ではなく天然由来成分のココア色素が使用されており、カプセルの大きさもバージョンアップ前よりも小ぶりになっており、約15mmの2号カプセルになり、カプセルが苦手な方でも飲みやすい大きさになっています。